指導医と研修医が語る九州沖縄民医連の医師研修。
大手町病院、千鳥橋病院、米の山病院、上戸町病院、大分健生病院、宮崎生協病院、鹿児島生協病院、沖縄協同病院が参加します。
8つの基幹型臨床研修病院と31の研修施設を、たすきがけ方式で共有しています。全体で43名の研修医を受入れ可能です。
基幹型臨床研修病院は、すべて地域の中核病院で、豊富な症例を有し、地域に密着した救急医療を提供しています。さらに、中小規模の病院や診療所におけるプライマリ・ケア研修、五島や奄美での離島研修も可能です。たすきがけ研修に取り組んできたことにより、良い成果が上がっています。
九州沖縄で特徴の異なる複数の研修プログラムを経験できることも、たすきがけプログラムでしか味わえない強みです。また、たくさんの人と出会え、人脈にも恵まれた研修となり、将来の力となります。福岡国際会議場でお会いしましょう。

 

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